管理画面にログイン
パスワードのあと、認証アプリで確認します。
初めて使うとき
スマートフォンに認証アプリを入れてから始めてください。
パスワード → アプリ登録 → 復旧コードを安全な場所に保管 → 登録を完了してもう一度ログイン、の順で進みます。
ログインできないとき
スマートフォンが使えないときは、パスワード確認後に未使用の復旧コードを使えます。
パスワードを忘れた場合は、運営管理者へお問い合わせください。本人確認が必要で、この画面から自動で再設定する機能はありません。認証アプリと復旧コードの両方を失った場合は、別の有効なマスタによる本人確認後の対応が必要です。唯一のマスタの場合は、この画面では解除できません。別途、本人確認と承認を伴う手動復旧が必要です。
認証アプリで確認
認証アプリに表示されている6桁の数字を入力してください。スマートフォンが手元にないときは、未使用の復旧コードも使えます(1つにつき1回)。
ログインの登録を完了
認証アプリの確認と復旧コードの保管を行います。
中断した場合は通常のログインから再開してください。登録済みのアプリと復旧コードはそのまま使います。
登録状態を確認しています。
QRコードを読み取る
スマートフォンの認証アプリで「QRコードをスキャン」を選び、次のQRコードを読み取ってください。
QRコードと設定キーは、他の人へ渡さないでください。
QRコードを表示できませんでした。下の設定キーを認証アプリに入力してください。
QRコードを読み取れない場合
認証アプリで「設定キーを入力」を選んでください。
時間ベース・6桁・30秒の設定を使います。
復旧コードを控える
1つにつき1回使えます。安全な場所に保管してください。コピーしただけでは、この画面に保管済みとは記録しません。
運営用の初回登録では、復旧コードの保管を確認してから登録を完了します。画面を離れると一覧は消えますが、期限内は保存できたことを確認できます。
コード一覧は消去しました。別のアプリなどに保存できた場合は、下の保管確認を記録してください。保存できなかった場合は、通常のログインとアプリ確認から同じ残りのコードを確認できます。
設定
復旧コード
新しい復旧コード
以前のコードはすべて無効になりました。この一覧は再表示できません。一覧は最長5分で、画面を離れると消えます。他のアプリに保存して戻ったあとも、発行から5分以内は保管確認だけを記録できます。
コード一覧は消去しました。別のアプリなどに保存できた場合は、発行から5分以内に下の保管確認を記録できます。この確認のための再発行は不要です。保存できなかった場合は、本人確認して新しく発行してください。
新しい復旧コードを発行する
現在のパスワードと認証アプリの数字、または未使用の復旧コードで本人確認をして、新しいコードを発行します。既存のコードをもう一度表示する機能はありません。
発行すると、以前の復旧コードは未使用分も含めてすべて無効になります。新しい10個のコードを安全な場所に控えてください。コードは1つにつき1回使えます。
アプリも復旧コードも使えないとき
別の有効なマスタが、本人確認後に認証アプリの登録を解除する必要があります。唯一のマスタの場合は、この画面からは解除できません。別途、本人確認と承認を伴う手動復旧が必要です。自動で復旧コードを送る機能はありません。
パスワードを変更
パスワードと認証アプリで再確認します。数字または復旧コードを1つ使います。
すべてのログインを解除
このアカウントの以前のログインと、ほかの自分の端末も解除します。このブラウザーもログアウトします。数字または復旧コードを1つ使います。信頼済みの端末も解除します。成功を確認したあとは、続けて通常ログアウトをする必要はありません。
ログアウト
作業を終えるときに使います。
パスワードを再設定
登録したメールアドレスを入力してください。
再設定は運営管理者へお問い合わせください。
新しいパスワード
再設定後はすべてのログインと信頼済み端末が解除されます。認証アプリまたは復旧コードでの確認は引き続き必要です。